Fotolog
08.2007

25日にはラスベガスのMGMグランドで行われた「UFC160」を撮影しました。
上の写真は、ドス・サントスがハントを豪快に沈めたシーンです。


06.17.2013

前日計量が行われたのは、”炎天下”の区庁舎前広場。

仕事の後、近くのレストランで飲んだ地ビールが最高においしかったです。

ニューヨークのブルックリンに出張し、注目のウェルター級戦「エイドリアン・ブローナー対ポーリー・マリナージ」を取材してきました。

メイン3試合がすべて判定だったこともあり、イベント終了が零時過ぎ。仕事を終えて会場を出たのが、午前2時という長丁場でした。

NY出張の際はいつもレンタカーを借りず、公共の乗り物で移動しているのですが、地下鉄が24時間動いているので本当に便利です。


UFCの公開計量にマイク・タイソンがゲストとして登場し、ファンの大歓声を浴びました。

06.03.2013


06.24.2013

(C)Naoki Fukuda

マティセ戦の前座で初回KO勝ちを収めたハルーン・カーン。
元王者アミア(左)の弟で、クラスはスーパーフライ級です。

少し前の話になりますが、これは5月18日にアトランティックシティで撮影したマティセ対ピーターソン戦です。

豪腕マティセが痛烈な3回TKO勝ちを収め、スーパーライト級の主役に躍り出ました。ガルシアとの統一戦がとても楽しみです。

米国『リング』誌7月号の「オープニング・ショッツ」(上3枚)、巻頭5ページのすべてに写真を使用して頂きました。

アルバラード対リオス、リゴンドー対ドネア、カネロ対オースティン。どの試合もひじょうに印象的な内容でした。

8日にカーソンで行われたマイダーナ戦とララ戦、10日にビバリーヒルズで行われた『村田&トップランク会見』を取材した後、いったんベガスに戻って、村田選手のトレーニングを連日取材。

さらに14日からダラスへ出張し、マイキー・ガルシア対ファンマ・ロペス戦を取材してきました。

どれも刺激的な取材ばかりで、とても密度の濃い10日間となりました。